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ダンスをハッピーに踊るために気を付けていること 30代女性(社交ダンスプロ)

中川久美子様の体験談

愛知県 中川久美子 様(JDCスタンダードチャンピオン) 30代女性 H24.12

 私は汗かきで、常に身体が冷えていました。それによって患っている病も抱えています。
 その病が発覚してから、一度は手術を決意したのですが、ダンサーとして、今一番のチャンスの時期、身体にメスを入れて、体調が狂うのも怖いし、何より立ち止まるのが嫌でした。
  そこで、冷えとりで万病が治る、という本に出会い、考え方が変わり、病気になったら、それを取り除けば治ったことになるわけではない!、ということに気づきました。

 毎晩半身浴を一時間、休みには二時間、靴下もたくさん履いて、レッグウォーマーをするという、徹底的に冷え対策をする生活を送っていました。
 病になった原因を取り除かないと、また同じ病気になり、それを繰り返す。
 自分の身体でできてしまった病気(毒)なのだから、自分の力で治りたい、自然治癒力で治りたい、そういう願いで、毎日頑張っています。

 そんな時に、あの布団(アルファースリームのベットパット)とタオルシーツメディカルケットを紹介頂き、あの布団で寝るようになってから、冬、寝る前に足元が寒くて寝られない、ということがありません。
 質の良い眠りをとれている気がします。

 イギリス留学へ行く時も、メディカルケットを持って行きます。
 とても温まる気がして、飛行機、寝る時、車の移動、いつも連れて下半身を覆っています。試合の時の選手控室でも、敷物の上にメディカルケットを敷いて座り、ストレッチしています。

 身体にとって「冷え」は大敵。そんな冷えとり生活を送り、あの布団で寝るようになって、いつも手足の先が氷のように冷たかった私が、レッスンで生徒さんの手を握った時、冷んやり凍る冷たさを感じた時、「この生徒さん、身体に不調ないかしら?」と心配するほどになりました…?

 足先の冷えも日常ではほとんど感じられず、おかげで、この一年半の冷えとり生活で、足元の倦怠感が毎朝取れ、ダンスでも一番大事な足をしっかり使って踊れるようにようになりました。
 去年あたりから、大きな競技会や、海外の大会でも踊りを評価してもらえるようになり、少しずつ成績も上がってきました。
 このまま、温める生活をして、競技引退後、子供を授かるときまでに病気を無くすことを目標に、身体を正常に近づけたいです!
 身体も温かく、心も温かい、ハッピーダンサー目指して頑張ってます☆


※アルファースリームは多くのスポーツ選手に愛用されています。ロンドンオリンピック出場やり投げのディーン元気さん、サッカーの長友選手、アントニオ猪木さん、プロ野球の中村紀選手・・・
社交ダンス・バレエダンサーの方へ」もご覧下さい。

※膝の痛い方、腰の痛い方には、アルファースリームの上で自分で痛みを取る方法もあります。

※掲載内容はあくまでも個人の感想であり、商品・サービスの効果や効能を表すものではありません。

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