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アルファースリームで若返る?!

現代はストレス社会、そのストレスが原因で睡眠障害になる人が多いそうです。

睡眠がしっかりとれないと なんと  老化が早まる!!という実験結果が出たんです。

2重盲検試験と言うのをご存知でしょうか?

先入観を入れないように被験者に何を使っているかを知らせずにする実験方法の事を言います。

さて、その2重盲検試験法でアルファースリーム寝具(Active)と 通常の寝具(Dummy)のどちらかは告げず2か月寝て頂きました。

アルファースリームを利用することで、睡眠障害の役に立つかを臨床データを交えて検証してみました。

具体的には、アルファースリームが身体の血流・QOL(人生の内容の質や社会的に見た生活の質)効果についての調査になります。

①睡眠健康調査(AIS:アテネ不眠尺度) 世界共通の不眠症判定法(WHOが中心になって作成した世界共通の不眠症判定法)

■ 結果
アルファースリームを使ったグループは睡眠障害の改善が見られたが、ダミー商品では変化はありませんでした。
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②酸化バランス防御系の測定(活性酸素・フリーラジカル自動分析装置)

赤紫色のラジカル陽イオンを光度計で計測し、血中のヒドロペルオキシドの量を定量化する方法

■ 結果
睡眠障害の特徴として、酸化ストレス値が高く、潜在的抗酸化能が』低い傾向にあります。
アルファースリームを使用したグループは酸化ストレス値が逓減し、潜在的抗酸化能が向上した。

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アルファースリームは安全な医療機器です。それに毎日寝る事で睡眠障害の改善、並びに酸化ストレスをコントロールしていることが以上の実験で明らかになった。

という報告を永田勝太郎先生から頂いています。

【研究者】永田勝太郎先生  
(公財)国際全人医療研究所代表理事
WHO心身医学・精神薬理学教授
リヒテンシュタイン国際学術大学院大学 ビクトール・フランクル講座名誉教授

病気を臓器や部位・細胞だけでみるのではなく、全人的  そう体全てを見るという事が大事だと言われる先生です。
大概のお医者さんは「木を見て森を見ず」と言う事をされやすいのですが、それでは本当が見えないと言われ、体全体、人を丸ごと見るという治療をされている先生です。

永田先生の報告から「アルファースリームで寝る事で不眠症の改善」「酸化ストレスが減少!!」と言う事がわかってきました。

しっかり眠れること、酸化ストレスが減る事は  なんと「若返りホルモンがでる」と言う事らしいのです。

だから、アルファースリームで寝ると若返る!!と言う事が言えます。

『寝る』と言う時間を使って 『若返る』事ができるなんてなんて理想的な美容法でしょう。(^^♪

そして、深い睡眠は「究極の健康法」と言えます。

たしかに、私の周りでアルファースリームで寝ている方は、皆さん年齢より若くて元気!!(^_-)-☆
そして、とっても好奇心が旺盛で  こりゃあボケませんよ(≧▽≦)  ウフフ。。。。。

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